納期目安:
2026.06.23 00:13頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合は こちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
「呉須(ごす)」はコバルトの色を使った顔料の名前で、「染付」は呉須などの顔料で絵を描いて、透明になる釉薬をかけて焼いた、白地の焼き物やその技法のことです。
年代は中国明時代末期から清朝ごろ。
<サイズ> 8.5cm(高さ) 8.5cm(胴径)
<重さ> 255g
<色> 呉須
コバルトの濃淡と線だけで、草文の中にくっきりと架空の動物を描き出している。軽妙なリズ厶感と愛らしさが伝わってくる。
茶入としては口が小さすぎるため、おそらく振り出しの類として造られ、日本に渡り象牙のフタがぼどこされたのだろう。
カテゴリー家具・インテリア > インテリア小物 > その他商品の状態目立った傷や汚れなし発送元の地域長野県






オススメ度 3.11点
現在、165件のレビューが投稿されています。