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晨とは、夜明けや朝の意味。大原女が橋上を歩く爽やかな京都洛北の夏景色です。
本紙 約42×51cm
全体 約131×72cm
絹本:木箱付(共箱二重箱)
状態:本紙に経年の薄いシミ少々あるも、あまり気にならない程度。軸先側面蓋欠損あるも鑑賞に影響無しです。
作者略歴:林文塘
京都生。名は光三郎。前川文嶺・山元春挙に学び、山水画を得意とする。春挙の主宰する早苗会の中心メンバーとして活躍。大正3年、第8回文展に「樵」で初入選。のち井口華邨、池田桂仙らと日本自由画壇を結成。昭和41年(1966)歿、84才。
※春夏秋冬の四季それぞれ季節掛け・節句掛け・正月掛け・お茶掛け・花鳥・動物・風景・仏画など骨董品・美術品としての書画掛軸を不定期ですが随時出品しております。
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カテゴリーホビー・楽器・アート > 美術品・アンティーク・コレクション > 絵画 > 日本画商品の状態やや傷や汚れあり発送元の地域京都府






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